【スバル期間工ブログ】スバル期間工やりたい奴!俺が面接の流れを超詳しく解説してやんよ!

こんにちは、タテヤマです

今回、この記事ではスバル期間工の面接の流れについて詳しく解説していきたいと思います

期間工バブルが終わるんじゃねえかと言われている中

その中でも、実は今最も熱いのはスバル期間工なんじゃねえか?と一部で話題ですので

皆さんのために頑張って記事を作りました!

スバル期間工にこれから行きたいと思っている方にとってはこの記事は非常に有益な記事になるかと思いますので、ぜひ参考にしていただければなと思います

底辺期間工はついに底辺からの旅たちを迎えた!
スバル期間工の面接について!

入社祝い金をさらに増額させるために派遣会社を利用することが大前提!

スバル期間工に行くパターンを考えてみますと

①直接雇用でいくケース

②アウトソーシングやman to man等の斡旋派遣会社を通すケース

③日総工産等の派遣会社を通して派遣社員としていくケースの3パターンがありますが

この中で期間満了をすることを前提に考えるなら、一番お得なのは間違いなく②のアウトソーシング等の斡旋派遣会社を通すケースになります

スバル期間工に行く場合、直接スバルに申し込むより、斡旋派遣会社を通した方が圧倒的に入社祝い金が高くなるのはもはや皆さんが知っている通りですが

勘違いしてほしくないのは、斡旋派遣会社を通したとしても

最終的にはスバルが直接雇用で雇ってくれるため

通さない場合でも通す場合でもその後の待遇的には全く変わりません

身分はスバルの直接雇用の期間工となります

ですので、手当を圧倒的に増やすために斡旋派遣会社を通してスバル期間工に行くことが絶対的にお得です(手当が大きく加算されます)

この記事を書いている時点で(2019年8月時点)入社祝い金は40万円と超高額であるため

(スバル期間工の入社祝い金は時期に応じて0円から45万で変動しているため、今がチャンスとも言えます)

よって!スバル期間工に行きたいと思っている人は

絶対にアウトソーシング等の斡旋派遣会社を通しましょう

スバル期間工 面接の流れを詳しく解説!
スバル期間工 面接の流れを詳しく解説!

 

スバルに直接申し込むより、斡旋派遣会社での登録を兼ねた面接(ただの顔合わせみたいなもの)をはさむ手間はありますが、そのわずかな手間で、その後入社祝い金等で数十万以上も条件が変わってきますし、斡旋派遣会社は基本的には人を企業に送り込みたいと思っているため

対面時に履歴書の添削や志望動機等を色々と考慮してくれるため

全ての点で斡旋派遣会社を通した方がお得であるのは言うまでもありません

実際にスバル期間工に赴任した際、マジでこうした斡旋派遣会社を通さずに

直接スバル期間工に申し込んでる人がたくさんいて

40万の入社祝い金をもらうことが出来なかった人がたくさんいます

ただ情報を知らなかったというだけで40万も手当を失うというのはアホ極まりないですので

マジで斡旋業者を利用してください!

スバル期間工の面接はかなりしっかりとしている

数多く期間工の面接を受けた経験を持つ私が、スバル期間工の面接を実際に受けて抱いた率直な感想としては、スバル期間工は期間工の面接の中でも、かなり対応がしっかりとしていて

きっちりとした面接をしているという印象を受けました

スバル期間工の面接を受けるまでの流れとしては

①斡旋派遣会社を通してスバル期間工に申し込む(入社祝い金増額のために絶対に通そう)

②斡旋派遣会社で登録(面接)をする

③その後、自分でスバル期間工の公式の面接の予約の時間が書いてあるサイトみたいなものがあるため、そこに電話をして面接の予約を取り付けます 全国各地、各時間にたくさん点在しているため、自分の受けやすい時間や場所で面接を受けるのが吉かと思います

基本的には斡旋派遣会社に登録をしたその場で、本番のスバル期間工面接の予約の電話をすることになりますので、そうなっても良いように心構えだけはしておきましょう

いつ本番の面接をするのか?と言うことをあらかじめ自分の中で想定していて

それに近い日にちで面接するのが良いかと思います

突然、面接の電話をしてくださいと言われて決心が鈍ってしまうかもしれませんのでね!

スバル期間工公式で面接の電話をしたら斡旋会社の人がスバルへ紹介状を書いてくれます

紹介状には自分が斡旋してもらった派遣会社が記載してあり

これによりどこの斡旋会社を経由したかの証明になります

逆に言えば、この紹介状がなければ40万の入社祝い金はなくなりますので

スバル期間工面接本番の際は死んでも紹介状を忘れてはいけません

ちなみに紹介状がなくても面接自体は受けられますが、それではスバルと直接面接することになるのと

何も変わらなくなるため、入社祝い金40万がもらえなくなるのでマジで気をつけてください!

④自分が予約した会場でスバルの人事の方と期間工の面接を受けます

⑤受かれば後日、赴任してお仕事がはじまります

受かってお仕事をする場合は、仕事をしてからアウトソーシングの場合は2カ月間以内に入社祝い金40万(現時点で)が振り込まれますし

仮にスバル期間工を落ちてしまった場合もしばらく経ったら選考会手当が7万振り込まれます、大体選考に漏れてしまってから2週間程度で振り込まれるようです(選考会手当をもらえるのも斡旋派遣会社を通した場合のみです)

ちなみに元々アウトソーシングの祝い金の支給タイミングは、当初は全部合わせても2週間後だったようですが、あまりにも祝い金をもらってバックレたり辞めてしまう人が多かったため、小出しに出して言って40万全部もらえるのは合計で2か月になったようです

実際タテヤマの部署にも40代のおっさんが入社祝い金支給のタイミングでバックレかましてましたから

2か月でこれですので、2週間ならなおさらですね(あっ‥‥察し‥‥)

まあ実際2週間で40万もらえるなら、みんなバックレ続出でしょうw

月曜日「あれ?あのおっさんは?」なんて光景が普通にあるでしょうから

そこはしっかりと対策を考えているんですね

とまあ、こんな形の流れになります

では次から実際のスバル期間工の面接で聞かれるであろうことについて私が実際に面接を受けて聞かれたことについて話していきたいと思います

超しっかりしているスバル期間工の面接について

基本的に期間工の面接と言うのは、あくまでも臨時雇用という意味合いが強いですので、適当な感じかと思いがちなのですが、実際適当な会社も結構あるのが事実です

私もスバル期間工の面接を受けるにあたって、今までの経験的に期間工の面接だからって多少舐めていた部分もありましたが、今回その認識が打ち砕かれました

2ちゃんのスバル期間工のスレを見ている限り

誰でも受かるとか、前科持ちでも誰でもウエルカムとか書いてますけど、はっきり言ってこれはないですw

今回のスバル期間工の面接は事実上私の期間工経験上で一番しっかりとした面接でした

たまたま私が当たった面接官が非常にしっかりとした人だったからかもしれないという点はありますが、過去最高に期間工の面接でガチで面接をする羽目になりました

今回私は、100%受かるためにスーツで行きましたが、今考えればスーツで行っておいて無難であったと思っています

もちろんスーツでなくてはならないといったことはありませんが

スーツで行った方がなんだかんだ無難であるかと思います

会場について、扉をコンコンとノックいたしますと面接が始まりました

面接官は一人ですが、50代の落ち着いた感じのおじさんでした

おそらくスバルで、実際に現場仕事を長くやっていたであろう人が

面接担当に任されているのだろうと余裕で想像ができます

まず履歴書を出し、紹介状(アウトソーシング等の斡旋派遣会社を通しましたよ!という証明書みたいなもの)を出し

即、経歴の確認や志望動機等を聞かれました

まあ、ここは普通の流れなのですが、自分はかなり経歴を突っ込まれて面接をされました

私がご存知カススペックだからかとは思いますが、かなり突っ込まれまくったため、この時点であれ?今までの面接と手応えちょっと違くね?って感じで面を食らいました

期間工に来る人は経歴が糞な人が多いと思うため、この辺はおそらく誰でも突っ込まれるかと思われますので、各自納得させられるための言い訳を用意しておいてください

用意してないと焦ってしまい変な感じになってしまうかもしれませんので

その後、スバル期間工はこういった仕事をするんだよ?的なビデオを15分ぐらい見せられまして、その後何か質問はありますか?的な流れになります

ちなみにビデオを見ている間、面接官の方に

「想像しているよりもかなりキツイ仕事になりますので、これをみて無理だと思ったら面接の途中でもいいですので言ってください!」

と言われました

タテヤマ「ふっwこのニートに愚問をwビデオを続けたまえ‥‥」

君たち底辺労働者の給料がどうしてそんなに安いのかムスカ大佐が解説してやる

その後、適性検査みたいな簡単なものをやりますが

その適正検査の中の一部である一般常識的な簡単なテストがあります

自分の時はどんなものが出せれたかというと

指定された漢字を使って、さらに漢字を作りなさいというものや

例…人という字を使って漢字を作れ等

マイナスを使った簡単な計算(中学1年~2年程度)をやりました

落ち着いていけば超簡単なのですが

それでも超アホな人は多分無理なんじゃないかと思いました

そしてタトゥーはあるか?

借金はあるか?

体に悪い部分はあるか?

手のひらを面接官に見せてグーパーさせると動作確認とか

目の前で穴にボルトを入れて2,3回ボルトを締めるとか

腰痛等腰の状態は大丈夫なのか?

常時服用している薬はないか?

何か持病はないか?

いつから赴任ができるのか?

等の簡単な問診みたいなものを受けましてその場で合否が言われました

スバルは即決の場合はその場で採否を出してくれ

その場で出ない場合でも後日すぐに結果を教えてくれるようで

自分は上記の内容をすべてこなしたため、その場で合格をいただきましたが

いかんせん期間工の面接にしては、超しっかりしているなという印象を受けました

噂によると、即決採用以外はスバル期間工の場合だと落ちるということを聞いたのですが、真意はわかりません、基本的には受かる人はその場で採用されるようです

ちなみに面接時に聞いた話ですが

スバル期間工では、赴任手当が2万円もらえるのですが

これは自分でスバル本工場(群馬県)に直接面接に行った場合は赴任手当2万が出なくなってしまうようなのです

ですからスバル期間工に面接に行く場合は

それ以外の面接会場で面接をしましょう

また面接会場ごとに赴任旅費の計算がされますのでその点も考慮すべきですね(この辺はいすゞ期間工の面接会場から赴任旅費が計算されるという点と同じですね)

・国民健康保険への加入が絶対条件なスバル期間工

かなりしっかりとした印象を面接で受けたスバル期間工ですが

その中でも最も特殊だと思ったのが上記の内容です

国民皆保険制度が日本の制度でありますが

基本的に会社員なら社会保険

無職や自営業フリーターなら国民健康保険に加入するというのが一般的な流れですが

実際、それを守っていない人は結構いることが事実です

超ブラック企業とか入って数週間とかの見習いとかでない限り、ほぼ99%社会保険には加入することですし社会保険に関しては問題ないかとは思うのですが

問題は、その後の会社を退職して国民健康保険に加入しているか否かって

結構な人が実際加入していないと思うのですよ…

事実、社会保険から国民健康保険って切り替えのために、わざわざ市役所に行かないといけないし、その時点で無職ですから当然収入もないでしょう

ある程度、貯金があるとかならいざ知れず、基本的には無職になるというからには何かしら訳ありでなっている人が多いでしょうから金銭的な余裕がない場合が多いかと思います

さらに保険料の計算って前年度の所得に応じて計算をされるため

前年に普通に稼いでしまっていた人とか、無職になって収入がないにも関わらず

仮に年収400万程度稼いでいたとしたら月3万以上請求されるとかザラにあります

その為、負担がでかいため、切り替えを行わない人がいるのですが

スバル期間工に関しては、他の期間工とは違いそこを許してくれないようなのです

かなりシビアでして

スバル期間工は入社の時点で、国民健康保険証をもっていかないと

スバル期間工に入社ができないらしいのです

そのため、私も面接の時点で、国民健康保険証を持っているか?と言われて

上記の内容を説明されましたが

私はちゃんと国民健康保険証を持っていたため、問題はありませんでしたが

期間工に来るような人は、基本的にお金がない方が多いと思うので

国民健康保険証を持ってない方が実際かなりいるのではないか?と思います

そういった方にはスバル期間工はかなり敷居が高いと思いましたね…

無職で、また次に会社に入った時に、自動的に社会保険入るだろうから

しばらくは無保険でいいやとか、国民健康保険料払わなくても

どうせまだ若いから病気をしないからいいやとか、思いがちなのですが

普通の期間工ならこれで余裕で通用するところですが

スバルはそうはいかないのです!

事実、今までの期間工の面接では、国民健康保険のことなんて聞かれたことすらなかったため、これはおそらくスバル期間工の規則で決まっている独自のものなのではないかと思います

仮にこの記事を見ていて、現在国民健康保険に入っていない人とかで、仮にそれが1年とか以上、空白期間が開いている人は、払っていなかった国民健康保険の負担がめちゃくちゃ多いと思うし、それらを一括払いもしくは分割払いなりして、入社までになんとか国民健康保険証をゲットしないとならないため、、そういった人はスバル期間工は避け、他の期間工に行くべきではないかと思います

まあ、仮に国民健康保険等を長期滞納していたとしても

国民健康保険証自体は、これから滞納していた保険料をしっかりと払いますと言えば

市役所に行けば即日発行をしてくれるため

後は相談窓口とかで分割払いとかの手続きをして払う意思がありますということを

役所にアピールすれば、なんとかなったりしますので

期間工で働きながら、毎月ちょっとずつ返せばいいので、ぶっちゃけどうにでもなると言っては何とかなるのですが

どうしても滞納していた保険料を分割払いでもなんでも払いたくなくて

逃げ切りたいと思っている方はスバル期間工ではなく、他社の期間工に行くことをお勧めいたします

・緊急連絡先等の身元引受人(保証人)に電話をさせられる

これもスバル期間工独自のものかと思いますが

履歴書に自分の住所を記載する欄の下に、緊急連絡先等の身元保証人(親とか親戚)を記載する欄があるかと思いますが

スバル期間工では、おそらくその番号が嘘ではなく実在する本当なものなのか?の確認かと思うのですが

なんとその場で電話をさせられます!

私もその場で緊急連絡先に登録した番号に電話をいたしました(仮にその場で留守電とかになっていて連絡がつかなかった場合は、後日スバルの方から電話をかけることもあると面接官の方がおっしゃっていましたので)

これは、ちょっと身元がしっかりしていない人は、厳しいなと率直に思いましたね…

数々期間工の面接をやっている私ですら、このパターンは初でしたので

こんな期間工もあるんだと思いました

なぜ、こんなにしっかりと個人情報を確認し虚偽申請を嫌うのか?と私なりに考えたところ

これは、いかに期間工が適当な人が多いのか?

すぐに音信不通になるような人が多いのか?

ということの裏返しかと思います

そういった適当な人が期間工では多いから、企業もしっかりとチェックして

怪しいやつは面接の時点で弾いておくという意識があるからだと思うし

おそらく今後は誰でもなれる底辺職が期間工である

という流れではなく底辺の受け皿だと思われていた期間工ですら

問題のあるやつはなることすらできない

という流れに徐々になっていくかと思われますね

スバル期間工だけではなく、これからはこういった流れが他のメーカーにも徐々に浸透していくのではないかと思える面接になりましたね…

・まとめスバル期間工の面接について

タテヤマの体験期間工歴史史上、最もしっかりしている期間工だなという印象を受けました

しっかりとした身元保証人等を有していること

またしっかりと税金等を払っているという

人として極当たり前のことを満たしていることが入社の条件とは言え

期間工に来る人は訳ありな人が多いでしょうから

期間工の中では敷居は割と高い方ではないかと思いました

今回私はスバル期間工を面接を受けまして即決合格をいただけましたが

実際、この時点の面接で弾かれる人は期間工ならかなりいるだろうなという感想を抱きました

少なくても誰でも入れるという多くの人が期間工に対し抱いているイメージとは違う期間工であることは間違いないかと思います

スバルの2ちゃんのテンプレに書いてある誰でも入れるというのはウソだと断言できます

普通の人ならおそらく問題なく合格はできるかと思いますが

裏を返せば、どこの会社にもいる変なキチガイ期間工やチンピラもどきのやつとか、個人的な問題をもっている人は入社ができないようなシステムであると思いました

スバル期間工を考えている人は、ぜひ今回の面接の記事を参考にして面接を受けてスバル期間工になって目標を達成してください

まあ最悪、面接で落ちてしまったとしてもスバル期間工の面接を受けるだけでも選考会手当が7万円もらえるため、ダメもとで受けるというものありですがねw

参考までに私が書いたスバル期間工が非常にバランスが取れている期間工であるという記事も見てみてください

スバル期間工は私が動画等でも毎月の給料を出していてわかるかと思いますが

残業があまりなかったとしても、平均して高給が維持できますので非常におススメです!

それでは!

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