こんにちはタテヤマです、本日は

20代のうちに貯金500万を超えることを目標とするすべての方へ

というタイトルで記事を書かせてもらいます

なぜこんな記事を書こうと思ったのかというと

私自身の貯金額が現実的にそろそろ貯金500万がみえてきたからです(まだ実際はないですが、遅かれ早かれいずれ行くでしょう)

ご存知底辺から這い上がるために期間工で全力に貯金に向きあった結果、ほぼ文無しのカスから期間工での約13カ月の労働+αでここまで来ることが出来ました

期間工をやりたいなら絶対に最初に見て!超お得!半年間の手当のみで100万以上!手当が厚い期間工ランキング!

そこで今回はこんな元カスの思う、なぜ私が20代のうちに貯金を貯めなくてはならないのか?ということについて私なりの見解を話していきたいと思います

底辺から這い上がるための心構え

まず基礎中の基礎、日本が糞システムであるという前提を理解すること!

今から言うことは世間一般的な常識な話になり、この記事を書いているすでに一般的なルートを外れてしまった私自身には全く当てはまりませんが、一応皆さんには当てはまるかと思いますので書かせていただきます

一般的には20代というのは、仕事=人生の基礎を学ぶ大切な時期になります

なぜなら日本という国のシステム上

20代のうちに経験したことを発展させて30代40代とどんどんキャリアを積んでいくシステムだからです

基本的に転職というものはするかもしれませんが、異業種に転職と言うのは実際難しいかと思いますし、企業はその業種の経験者をどうしても欲しがる傾向になりますため

30代でいきなり異業種に転職をするというのは現実的に考えて難しいかと思います

その為自分の人生の進むべき道を20代のうちに見定めて

基本的にはそれを今後ひたすら発展させていくという流れが一般的なルートになるかと思います

だから日本では30超えて正社員歴がないと詰むとか言われていたり

40歳でその業種が未経験のおっさんを正社員で雇わないとかの現象が起こるのです

他の異業種を経験してきて、余計な知恵を持っているオッサン連中より

何も知らない、全くの未経験の白い半紙のような新卒の若者を欲しがるのはそのためです

底辺期間工が語るバブル期の就活2

企業も将来的に何も疑問を持たないで従順に働いてくれるマシーンを育成したいと思って雇用するため

余計な経験を持っている中途半端なおっさんより、無知な若者を雇用した方が

教育も洗脳もすべてが楽だからなのです

だから日本は再起復活が出来ず、一度体験した職種しか基本的には転職ができない、もしくは限りなく難しくなってしまうのです

さらに日本は実際のところ、年齢で差別をする傾向があります

新卒至上主義ではありますが、実はさらにその年齢も考慮されてしまうのが現実です

具体的に大卒で考えた場合、22歳からせいぜい浪人2年ぐらいまでの24歳ぐらいが許される範囲

そこから新卒カードを失って既卒2年目の26歳ぐらいまでが、現実的な最終的なものではないかと思います

世間がいう様に新卒カードがものすごい力を持ち有効なら、仮に今の私が速攻大学に通うことを前提として考えてみると

卒業時31~32歳になっています

そこで俺は新卒だと言ったところで

31歳の私が同期の22~24歳の新卒連中と戦うことになるため

当然企業は若い方を採用するでしょうから、私は新卒であったとしても負けます

一度負けたら、軌道修正をするのが限りなく難しい

また一度その業種に入ってしまったら、そこから異業種にチャレンジも限りなく難しい…

このように敗者復活がほぼ絶望的なのが日本と言う糞システムなのです

とここまでが世間一般的な流れになるのですが

これを打破する一つの方法としてもっとも効果的なものが貯金だと私は思うのです!

・20代で貯金をしておかないといけない理由!

上記のように一般的なルートを歩んだ場合

30代40代は、そこからさらに一歩進んで

企業に属しながら、知識と経験を持って会社でさらになるキャリアを積み上げていくことを目標として行くと思います

だがそうはいかない、既定のルートを外れてしまった

大多数の負け組がまた正規のルートに戻りたいとか、人生をやり直したいと思った時にとる方法の一つとして有効なものが

自分で事業を起こすということになるのです

もちろん他にも投資など、たくさん方法はありますが

自分で何か始めるという選択肢をのぞいたら

基本的にすべて人に雇用をされる状態になってしまうため

そこからの爆発的な大きな発展と言うのはあまり期待ができないかと思います

収入も自分の同僚や上司等から、そこでずっと頑張ったとしても

ある程度は予想が出来てしまい、自分の収入の限界というのはいとも簡単に予想が出来てしまいます

大きな発展が望めない理由はこの記事を見てみてください

日本と言う国は格差が非常に強い国ですが、不思議なことに、外を歩いている人を一人一人じっくりと見ても、実際そこまで格差というものはわかりません

きらびやかな衣装を着て歩いているOLが実は借金だらけだったり

すごい地味な格好をしている男性が実は超金持ちだったりと全くわからないと思います

第一印象は上記のOLの方が圧倒的にお金をもっているイメージがありますが、実際ははるかに下記の男性の方が金持ち度が1000倍上だったとか余裕であります

日本が唯一良い点というのが

このように誰でも最低限の生活を送るためのサービスが格安で提供されているという点があります

借金まみれのカスだろうか、パチンカスだろうか、風俗狂いだろうが、ブランドもの大好き女だろうが

99%以上の方が最低限度の生活が保障されているから

ちょっと普通に服を着てその辺を歩いているのを見ると、貧困なんてものは全く分からないのです

事実、日本は外国のように、物乞いやホームレスが極端に少ないですしね

最低限度のライフラインがある以上、路上で死ぬとかその時点まではなかなか落ちれないのが真実なのではないかと思います

しかし最低限度の生活が保障されていると言っても

人間には承認欲求や、今よりさらに良い生活をしたいという欲があります

仮に負け組であっても最低限度の生活はできるにも関わらず

なんとかそこから這い上がりたいと思う人が99%かと思います

私だってそうです、この記事を書いている私だって

世間的にはもう十分底辺のくくりを脱したのをわかっています

ですがそれでもより自分が高みに行きたい、さらに上に行きたいという社会的欲求や承認欲求を満たすためにさらに上を目指すのです

人間は結局は最終的には承認欲求を満たすためだけに動くようになる
人間は結局は最終的には承認欲求を満たすためだけに動くようになる

多くの負け組の人たちも最低限の生活は保障されているとは言っても

何とかそこから復活したいといろいろと

今後の立ち振る舞いを考え出すかと思いますが

そんな時に事業を起こすにも、最初のスタートダッシュすらできない金がなかったら全くお話にならないと思うのです

無職になった瞬間に金がなくてクレカの支払いができないとか

金がなくて引っ越しすらできないとか

そもそも借金をしていて、事業を興すどころか、明日の飯代すら厳しいという状態では、そもそも論外だからです

だから20代のうちに、そういった未来が来ることをすでに想定しておき

30代40代で軽やかなステップで再スタートをするために

言い換えれば精神的な圧倒的な余裕、そして何物にも左右されない

自分だけの強力な地盤を固めるために

貯金をしておく必要があるのです

・20代で貯めておくべき最低の貯金額について!

この記事では20代のうちに貯金500万と書いてますが、正直なところもう少しあればある分には心強いでしょう、上は果てしなくキリがありません

お金はいくらあっても、困ることはないため、あればあるだけ有利になりますが

私が一種の目安として基準とするのは、30歳になるぐらいで最低でも500万、できれば700万ぐらいは欲しいところです

20代で500万を貯めるというのは世間一般的な平均値を見れば、かなり狭き門であることはわかるかと思いますが

20代30代40代50代年代別貯金額負債額
20代30代40代50代年代別貯金額負債額
20代の貯金額
20代の貯金額

こんな表は実際はどうしようもないカスとか、そもそも働いていない人を含んでいるような表ですので、ビビることは一切ありません

絵に描いた餅とか、机上の空論とかでは一切なく、やる意識さえすれば誰でもできます

事実、まともに働いてまともに貯金できる習性さえいれば、案外楽に到達できるかと思います

なぜならこんな糞スペックの私ですらまともに働いて1年ちょいで到達できているレベルなのですから、22歳から働きだす普通の方を想定し

その方の30歳までの期間を考えれば、楽勝かと思います

私のように短期で一気に貯めるため、月25万貯めろとか満了金全部ぶち込めなんてことは通常はやる必要なんてありませんw

給料の手取り4分の1程度を確実に貯めていき、ボーナスを半分でも毎年貯金すれば一般的な企業ならほぼ30歳までに貯金500万どころかさらに上だって楽勝かと思います

誰でもおススメの方法として私が提唱するものは

給料の4分の一やボーナスは初めからないものと考えてメインの口座とは別口座を作り、ひたすらそこにぶち込んでいくという方法が有効だと思います

ひたすら増えていく口座を作れば、そもそもおろしたくなくなると思いますし

人間は環境になれる生き物ですので、給料が4分の3になっても

それだけで生活を続けていけば、給料が4分の3になることが当たり前に感じられるようになるため自然となれるでしょう

大切なのはコツコツと確実に続けること

これが単純にして最強にして最も簡単なことなのです!

学校のテストのように一夜漬けみたいな感じで

一気に貯金というのはできる方はいいのですが

人間には欲があるため、多くの人はこの欲に勝つことが出来ず

大抵の人は一気に貯金をするなんてことはできないかと思います

私も期間工で多くの貯金の夢やぶれ、去っていた期間工を見ています

コツは現状の自分がなんとかできる範囲で取り組み、とにかく諦めないこと、継続することだと思うのです!

・貯金を増やすためには固定費の節約をすることが絶対条件!見栄やプライドなんて糞にもならない!

息をしているだけで、うんこしているだけで毎月かかるお金として、固定費があります

家賃、通信費、公共料金とあるが

これを毎月削減するだけで、それだけで年間50万以上浮くとか余裕であることを理解してほしいのです

例えば家賃で考えても、ネットとか適当に見ていると、手取り20万ぐらいしかないのに家賃9万ですとか言ってるリーマンとか

女子大生とかが家賃15万とか親に出してもらって優雅な生活をしている例をよく見るが、はっきり言って不快極まりないのと同時に理解ができない

なぜなら独身で独り身の若者が、そもそも家賃9万とか15万の部屋にする必要性があるのか?ということを考えてしまうからだ

駅が部屋から徒歩5分圏内で~

おしゃれなカフェが近くにあって~

風呂とトイレが別々で~

オートロックで~防音で~

坂道が少なくて平坦で~

とまあ、いろいろ個人で譲れない条件はあるかと思うが

そもそも家賃9万を家賃5万にできれば

それだけで年間48万貯金ができるという事実を知ってほしいと私は思うのだ!

フリーターがアホすぎる話、期間工とフリーターの圧倒的差について!

事実私は過去に日雇い派遣で生計を立てていた時期は家賃23000円だった

徒歩で駅からは20分以上も離れていて、しかも坂道が多く良い環境とは言えなかったが

その当時はこれでもなんとかやっていたし

通勤面では不便であったが、人は環境に適応できるため、すぐに慣れた

当時は日雇い派遣で収入がカスだったが

仮に私が当時手取り20万あったと仮定すれば

手取り20万の人が家賃23000円に抑えることが出来ると仮定したら

一体どれほど貯金が増えるスピードが速くなるのか考えてほしいのだ!

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見栄えの良さやどこに住んでいるか?などのステータスなどどうでもよく

自分が許す限り、貯金に回すことを第一に考えることが大切であり

そもそも将来、貯金が増えて、事業を起こしさらに収入が増えれば

その時はいくらでも住む場所なんて選び放題なのだから

まさに今この瞬間、今どこに住んでいて、ボロイアパートで~なんて糞みたいな見栄はどうでもよいと思うのです

余計なことに金を使うのをやめるだけで一気に金は貯まるようになる
余計なことに金を使うのをやめるだけで一気に金は貯まるようになる

大切なのは今ではなく、将来どうなっていたいのかを考えること!

自分が成功をしたいと、人生の軌道修正をしたいと強く思うなら

こうした固定費等での見栄やステータスなんてものより

もっと本質を見て、自分に見合った生活をすることが最も大切だと思うのです

お金を使わなきゃいけない局面は自分の人生で必ず来ます

その大切なときに使うべきお金を持ってないが故に失ってしまった機会損失の方が、今の無駄な見栄やプライドを維持することよりもはるかにはるかに重要だと私は思っています

成功者と言われる方は事実その本質に気がついています

使うべき時のためにひたすら貯めておき、無駄なものには極論お金を使わない

当たり前のようで多くの人ができていないのです!

・将来不安だから、貯金をするのか?否!違う!

日本が実際終わっているというのは、みんなすでに気がついていると思います

老人優遇制度と言うか、そもそも老人の数が多すぎて若者の数が少なすぎます

今の老人が年金等もおいしいところをかっさらっていき

我々20代が老人になるときには、年金制度が崩壊しているというのは多くの人が予想していることでしょう

じゃあ将来不安だから、20代のうちから将来の老人ホームに入るためにコツコツと貯金をしていくのか?

私は違うと思っています

多くの人が勘違いしてますが、こんな若いうちから老後のことなんて考えるのは

考える必要すらないと思います、本質はそこではなく!

私が考える20代から貯金をする理由としては

20代で貯めることが出来たお金を使い、そのお金でもってさらに将来にわたって永久的に稼ぎ続けられる自分になるため

自分で事業なり、投資などに挑戦して

さらに上のステージに自分を跳ね上げるための布石だと思うのです

そもそも、今から自分がジジイになった時、自分はどうすればいいのか?

年金が~安定が~終身雇用が~再雇用が~生活保護が~

なんて言ってる場合があるなら

さらに稼げる自分を目指せばいいと思うのです

事実、日本は資本主義だから、金持っているだけで強いのです

想像してほしいのですが

仮に20代で貯金した金を使い30代40代を駆け抜けて

40代後半で3億の資金があったしたら

老後の不安なんて、もう消えていると思いませんか?

年金が~とかどうでもよくなっていると思うんですよw

せいぜい問題になるのは、自身の年老いた親の介護ぐらいかと思うのですが

それですら金持っていれば、老人福祉施設に丸投げですらできますw

つまりはそういうことで

20代で貯金を頑張る理由としては

そんな将来を目指すために

チャンスが来た時に、自分で自分が一歩そのチャンスに挑戦するために貯金をする必要があると思うのです!

年代別貯蓄ゼロ世帯の割合

・まとめ!20代でなぜ貯金500万を貯める必要があるのか?

一言でまとめると

将来に向かって、いつか来るチャンスに乗ってさらに上のステージに自分を持っていくため!

もっとも大切なところはここだと思いますが

さらに補足して話すと

20代で貯金500万を超えるというのは、まともな金銭感覚を養うという意味や

貯金やお金の大切さ、尊さと言う基本を勉強するためのものだと思います

なぜなら、そういった常識的感覚すらない人が

20代で貯金500万を超えるというのはほぼ難しいかと思うのです

昔、30過ぎて貯金100万すらない奴はまともな人間かを見定めるリトマス紙になるという記事があったとおり、これは事実です

人生にはイベントがつきものです

今独身だからと言っても、何が起こるかわかりません

結婚したり、家を買ったり、子供が出来たりとイベントがたくさんあるでしょう

私もお金がないときは将来不安で不安でしょうがありませんでした

糞な求人で明らかにハズレな仕事であろうと応募以前の段階からもわかっておきながら、金がないがゆえに応募しなくてはならない事実

でも今は違うのです、じっくりと機会を待つことが出来る余裕があるのです

これが文無しだったらそうはいきませんw

20代での貯金は、そういった将来に向かってのすべてのことに対処し、行動するためのお金だと思うのです!

チャンスを逃さないため、きっかけをつかみとるため、イベントをこなすため、さらに幸せな未来を手に入れるため

20代のうちに貯金をする必要があるのです!

というわけで長くなりましたがカッコよくまとまったところで終わりますw

20代の貯金は遠くない輝かしい未来のための布石と考えるべし!!!!

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タテヤマを見ればわかると思うが、とにかく貯金がしたいなら期間工がおススメだ!満了金や皆勤手当て、入社祝い金そして寮費光熱費無料と貯金をするならまさに最強の環境なのが期間工という働き方なのだ

私は事実、おそらくもう二度とそこらのアルバイトをすることはないでしょう

効率が違いすぎるし、そこらのバイトでチマチマやってるなら、さっさと覚悟を決めて行った方が圧倒的にショートカットできることを知っているからです

自分自身の強靭な意志さえあれば1年間で貯金を300万貯めることだって可能!

現にタテヤマも期間工で13か月で376万以上貯めました!

現在では期間工で貯めたお金を元手にして、いろいろ勉強し

さらに知識をつけて将来に向けて成功できるように頑張っています

これも頑張って期間工で貯めた元手があったからこそです

元手があるというのは非常に有利であり

手元に生活に全く困らないお金があるというのが

精神的にも非常に強力な安定剤になります

私が過去に日雇い派遣で苦しんでいたように

バイトで毎月生きているだけで精一杯みたいな状態では精神的に満たされることも100%ありません

まず最底限度の金を貯めて精神を安定させてから、すべてが始まるのです

貯めようと意志があれば絶対にお金が貯まるのが期間工なのです!

すべては自分次第、あなたも期間工で頑張って行動するための…色々とチャレンジするためのタネ銭となる貯金を増やし、まず安心を手にいれてその上で人生を好転させてみないか?

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