期間工の人間関係について

はい、どうもタテヤマです

今回は期間工の人間関係について

 

工場勤務の人って怖い、または職人気質な人が多いんじゃないの?とか

 

 

実際に働いてみて、どんな感じなのか

お話したいと思います



人間関係は会社、または職場により大きく変わります

配属先によっては

期間工の比率が高い、または期間工が全くいなく社員だけって

ケースも多々ありますが

タテヤマ自身の経験からお話いたしますと

期間工の比率が多いほうが

当然働きやすい環境であることが多いです

なぜなら、比率が多いため、失敗等をした時に紛れやすいからです

逆に社員が多く、期間工の比率が低いところだと

失敗するケースはやはり新人である

我々の場合が多いですので

そのときに「やっぱり期間工は駄目だな、使えねえなw」っていう

空気になりやすいことは多いです

どうしても、人間っていうのは慣れている人同士で

仲間意識や固まってしまい、知らない人間を

否定したがる傾向がありますので

それはしょうがないのですが

実際働くのなら、気持ちよく働きたいと

普通の人なら思うと思いますので

期間工の比率が多い職場の方が

働きやすい環境であるとはっきりと断言できます


休憩所での会話について

場所によってかなり変わりますが

多くの場合は誰もしゃべらない

もしくはあまりしゃべろうとしている人が少ない環境であることが多いです

期間工の方は

職場自体が慣れていない環境であるため

初めは気を使って

無理に休憩所にいないと行けないんじゃないかとか

みんなに話しかけて顔を覚えてもらおうって思うことも

あると思いますが

そんなことは全然なく

彼ら(期間工の連中は)はだいたい、すぐにいなくなるから

名前を覚えても無駄だろうとか

 

期間工自体がどうでもいいとか、期間工を見下している糞な社員とか

そもそも話しかけて人間関係を構築するのがめんどくさいって思っていたり

会話自体がダルいと思っていることが多いので

無理に休憩所で休憩することや、社員の方に話しかけることすら

ぶっちゃけ必要ないです

工場

自身の工程で関わることになる方

更には自分の両隣の人達だけと

しっかり人間関係を構築することができれば

他の工程の方とはどうなろうが

どーでもよく余裕で期間工生活ができます

 

人間関係は希薄な期間工

その人個人個人で違うと思いますが

 

一般的な期間工のケースでお話いたしますと

期間工は人間関係が希薄であることが多いです

 

日々の工場の作業自体が単調労働ですので

毎日が同じ繰り返しになります

ですので、別に人間関係が希薄であろうが

誰とも喋らなくても何とでもなりますので

人間関係に気を使う必要はほとんどありません



恐れないで飛び込んできましょう

どうしても期間工に対するイメージは

世間では悪いイメージが反映し

地獄の労働が待っているとか

この世の底辺、最下層や

半端なくいじめられるみたいなイメージを持っている人が多いと

思いますが、実際は本当にそんなことはなく

誰とも喋らなくてもほとんどのケースはなんとかなりますし

そこらの派遣社員や中小企業で働くよりも

実際働きやすい環境だと思います

人間関係もほとんど気にする事ありませんし

第一、それほど他人にみんな興味自体がなく

いつやめても関係ないような

職場環境ですので

非常に気楽に働けると思います



たとえニートでも問題ない

 

全ては自分自身の頑張り次第

 

ですから、今お金が無くて

くすぶっているひと

目標を持って、人生を変えたいけど

どうしていいかわからないって方は

まずは勇気を持って飛び込んで来てください

 

きっとどうにでもなりますから

 

今日は期間工の人間関係についてお話させて

 

頂きました

それではまたの記事で

タテヤマでした^^



 

 

 

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日本語以外は読めませんのでごめんね!